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【プライオリティパス】バンコクスワンナプーム国際空港でエールフランスのラウンジを利用、2019年!静かで快適でした!


 

アメックスプラチナカードに付帯するサービスで作ったプライオリティパスを使った。

場所はバンコクのスワンナプーム国際空港で、今回は初めてエールフランスのラウンジを使ってみました。

 

 

プライオリティパスは世界各国の空港でラウンジが利用できるので、

1枚持ってるだけでグッと旅が楽になりますね。

飛行機の搭乗までの間、食事したりマッサージしたりシャワーを浴びてから待つことが可能です。

 

 

今回の記事ではエアフランスのラウンジ内のフードや、座席、また空港内のどこにあるのかなどを端的にご紹介したいと思います。

 

 

エールフランスラウンジの場所など

営業時間

毎日:24時間

所在地

エアサイド - 国際線でご出発のお客様にご利用いただけます。コンコースF、レベル3、出発階、ゲートF2の近く(ウエストサイド)にあります。

利用条件

最長3時間まで滞在可能です。 - 2歳未満のお子様は入室無料です。 - 専用のワークステーションがあります - マッサージチェアを無料でご利用いただけます。

エールフランスラウンジ

 

ちょうど私が出発するゲートから近くてラッキーでした。

エールフランスはスカイチームですので、本来JAL便(ワンワールド)では使えないのですが、このプライオリティパスを持っていることで利用可能となりました。

 

エールフランスのラウンジの食事など

 

種類は豊富ですし、無くなるとすぐに補充されてました。

これだけまんべんなく揃っていると、朝昼晩どの時間帯でもお腹を満たすことが可能だなと思いました。

個人的には、今までミートスパゲティはどこのラウンジにもなかったので、貴重でした。

 

 

 

 

 

スワンナプームのラウンジでプライオリティパスを使えば、食事の目処が立ちましたので、次回は腹ペコで来ても平気だなと思いました。

スパークリングワイン、ビールはもちろん、アイスクリームもあってビックリしました。

 

エールフランスのラウンジの座席など

 

ラウンジの面積はそんなには広くないと思うのですが、とにかく人が少なくて人口密度が低いのが良いですね。

雑誌や新聞もびっちり綺麗に並んでました。

もしかしたら、ちょうどエールフランスの便が出払ったあとだったからかもしれませんが、とても静かでした。

 

 

 

部屋の奥には革張りのマッサージチェアが3台並んでます。

私は時間がなくて使ってないのですが、これは間違いなく寝落ちするヤツです。

搭乗時間までに起きれるように注意しなければなりません笑

 

まとめ

世界各国の空港ラウンジで使えるプライオリティパスですが、非常に便利でした。

アメックスプラチナからプライオリティパスを発行した

 

 

日本の空港でも使えますが、やはりなんと言っても海外の空港でラウンジが使えるのは魅力的じゃないでしょうか?

異国の地で見えない精神的なプレッシャーがかかる中、一種の安らぎの場所みたいなところだと思います。

搭乗前にラウンジに入れると、シャワー後に次の国の気候に合わせて着替えも出来ます。

 

 

またコンセント、Wi-Fiも使えるので、仕事も可能です。

お腹が空いたら食事も可能。お酒ももちろん。

これらの価値って金額にすると小さくないですし、何より精神上良いですよね。

 

 

このプライオリティパスですが、基本は発行に2万円ほどお金がかかりますが、

楽天プレミアムカードを作ると(年会費が1万円かかりますが)、その付帯サービスでこのプライオリティパスが無料で発行できます。

 

 

というわけで普通に発行するよりお得です。

 

 

今回私はアメックスプラチナカードの付帯サービスで無料で発行しましたが、

流石にそれを目的にアメプラを作るのは現実的ではないので、作るのならば楽天プレミアムカード経由がオススメです。

 

 

以上、プライオリティパスを実際に使ってみた感想でした。

参考になれば幸いです。

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管理人:ドライバーK

起業を経て、

『トラックドライバー×海外』

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独自のスタイルで東南アジアへ飛び出す。

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