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【海外移住】海外移住の前にフィリピンのバコロドへ語学留学!持ち物や選んだ学校の理由などをまとめました!


 

 

海外移住、海外移住と考え出して、実際に色々なサイトや本を漁り、その後実際にマレーシアの知人を頼りにコンドミニアムの内見まで行きました。

 

 

その後、その知人とお酒を呑みながら色々と現地での生活や仕事のお話をさせて頂き。

 

 

一つの答えに辿り着きました。それは、

 

 

「英語」が話せないのは、今後世界で生きていく為に圧倒的に不利だな。ということ。

 

 

そこで、この課題をクリアする為に英語を勉強することにしたのですが、やるならとことん集中してやりたい。と考えて語学留学を視野に入れました。

 

 

この記事では、フィリピン語学留学に至るまでの経緯や、選んだ学校について、また実際に私が留学に持って行った荷物などをご紹介したいと思います。

 

 

 

フィリピン語学留学までの流れ

家の断捨離

 

まず初めに行ったのが、「家」の断捨離です。

https://yoiotona.com/ijuu/sibutsu.html

 

 

仕事をしながら、休みの日に片付け、ゴミ捨て、引越しをコツコツ行いました。

 

 

そして、約ひと月かけて川越市(の嫁の実家)に引越しが完了しました。

 

 

私の中で良かったなあと思ったのは、期限を決めて、1ヶ月で集中してやったことです。

先に月末で電気やら駐車場やら家賃の支払いを止めるように連絡をしてしまうのです。

 

 

そうすると必ずやらなければなりませんので、なんとかやりきります。笑

 

しかし、その後は職場が離れたので、通勤時間がいつもの倍以上となり、それはそれで大変でした。

 

 

 

仕事を辞めて諸々の手続き

 

引っ越しが終わり、次は仕事を辞めました。

 

 

今後、海外に住むことを目標にしているので、チマチマと日本で仕事をする必要もないですし、もし失敗したら失敗したで、また他を探せば良いと思ってます。

 

 

その前に退職コンサルタントなるものの面談に行った話は別記事にて書いております。

https://yoiotona.com/ijuu/taishoku.html

 

 

私の場合、トラックドライバーというレアな仕事をしており、業界的に引き手数多な状況なので、その時はすぐ見つかるでしょう。笑

 

なによりも家を断捨離したことで、固定費が圧縮できたので、多少収入が下がっても問題ないですしね。

 

 

さて、仕事を辞めると更にやることが沸いてきます。ハローワーク行ったり、送別会に参加したり。

送別会はとてもありがたいんですけどね。

 

 

また、引っ越しをすると、住民票を移したり、印鑑登録したり、などなども必要で。

何度か市役所にも足を運びました。

 

 

そんなこんなで更にひと月を費やしましたが、なんとか2ヶ月かけて「家の断捨離」「引越し」「仕事を辞める」「各種役所の手続き」までを終わらせることが出来ました。

 

 

 

海外留学をバコロドにした理由は?

 

 

今回は初めての海外留学だったので、はじめはフィリピンのセブ島で色々と探していました。

 

理由は単純明快で「セブ島で留学は安い」というズバ抜けたイメージがあったからです。

 

しかし、最後の最後でマレーシアの知人に聞いたところ、

 

「セブは日本人が多いから日本人が少ないバコロドとかもオススメですよ〜」

 

 

とありがたいアドバイスを頂き、直ぐにバコロドの学校で決めました。

 

確かにそうです、日本人が多ければ日本人と話してしまいますからね。

 

初めて聞いた都市名だったので不安でしたが、調べてみたら、フィリピンの中でも治安が良いことで有名みたいでした。そして、圧倒的に日本人留学生が少ない!

 

 

学校を決めてからは、とんとん拍子で学費の支払い、飛行機の確保、荷物の準備と進みました。

 

 

 

フィリピンバコロド留学(ひと月)での持ち物リスト

 

 

諸々の手続きが終わった後は、荷物の準備です。

 

 

初めての海外留学ということで、色々と不安もあり、今回はSNSを大いに活用しました。

 

 

海外旅行は最近多くなってきて、荷物などは慣れたものですが、流石にひと月の海外留学ともなると持ち物も変わってきますよね。

 

初めにFBにて

 

「フィリピン留学に持っていった方が良いもの」を皆さんにお聞きしました。

 

 

すると、ありがたいことに皆さんの経験値を頂くことが出来たので、それを元に足りないものは買い出しに行き、あるものはパッキングしました。

 

 

結果として、大きいスーツケース1つとバックパック1つでまとまりました。

 

内容は以下、

 

 

・Tシャツ、ポロシャツ6枚

・下着6着、ハーフパンツ3枚

・水に流せるティッシュ16P×2

・トイレペーパー2巻

・ノートPC、バッテリー

・筆記用具、ノート、電子辞書

・コンタクトレンズ、保存液

・シャンプー、石鹸、髭剃りセット

・体洗うタオル、バスタオル、タオル

・常備薬、愛用サプリ、虫除け系

・お金は両替用3万円と予備2万円

・ミニポーチ、サングラス、サンダル、ハット

 

です。

 

 

後は行きの成田の免税店で買った煙草2箱と化粧品が(家族にお願いされて渋々。。)スーツケースの中に転がってます。。

 

 

マニラの空港でタクシーをシェアした高校生は20キロもあるめっちゃ重いスーツケースだったので、私は軽くて少ない方かもしれません。

 

これも日頃の海外旅行の経験が大きいですかね。

 

 

フィリピンのバコロド留学までの流れのまとめ

 

 

結果的には諸々で2ヶ月の準備を要したバコロド語学留学ですが、

なんとか今は学校生活を満喫しております。

 

 

こちらでは日記を日課にしていて、使用したお金や、思ったことなどをつらつらと忘れないように書いております。

 

もちろん授業のことや現地のアクティビティの事なども。(今後シェア予定)

 

 

結局こちらに来ても多少は日本人がいるので、日本語を話してしまうこともあるのですが、

グループクラスの韓国人の方達とも仲良くやっています。

 

英語で授業を受けて、異国の人と仲良くするって、めっちゃ非日常ですよね。笑

 

 

ということで、海外留学までの流れと実際に私がバコロドに持ってきた荷物のご紹介でした。

 

 

脳味噌に汗かきながら頑張ってます。少しでも自分の為になることを願って!!

 

 

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リモートワーク×ドバイ

 

管理人:ドライバーK

起業を経て、

『トラックドライバー×海外』

のデュアルライフを確立!

その後、2021年にドバイで起業!

「リモートワーク」を武器に、

その過程や旅行のノウハウを随時発信中!

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